MASAHIROMARUYAMA MM-0107 untitled マサヒロマルヤマ – 廣島眼鏡店
こんにちは、広島八丁堀 廣島眼鏡店でございます。
先日、お客様との会話で「いまレバニラにハマっているんだよね~」と。
時刻は夕方18時ほど。
徐々にお腹が空いてくる時間帯に聞いてしまい、すでにレバニラの口になってしまいました。
が、しかし、その日は忙しく、営業終了後にもやることがたくさんあり、終わったのが遅めの時間帯。
この時間だと大体の町中華は営業が終わってしまっているか、もしくは、営業時間も残りわずかな状態。
一軒だけ非常に近くでやっているお店が王将でした。
王将と言えば餃子を思いつきますが、どうしてもニラレバを食したい我々でしたので伺うことに。
定番の餃子などのオーダーとともにニラレバもお願い。
そして、ニラレバがテーブルに運ばれます。
ほぼ初めて王将でニラレバを頼みましたが、疲れもあったせいか、あっさり気味の味付けが非常に美味しく感じ大満足。
夜中の3時くらいまで営業していることにも感動しました。
この夏の思い出の一つです。
皆さまもレバニラを食べて元気に残りの夏を乗り切りましょう。
現在開催中の『WE MEET MM♡ MASAHIROMARUYAMA』。
昨年、広島県内唯一の取扱店となりました私たち廣島眼鏡店初のMASAHIROMARUYAMAのコレクションフェアを開催いたしております。
店頭ではなかなかお目にかかることができないMASAHIROMARUYAMAコレクションを、この機会にぜひお楽しみいただければ幸いです。
期間は2026年8月23日(日)まで。
この期間に皆さまのお越しを心よりお待ちたしております。
詳しくは下記リンクよりご覧くださいませ。
今回のJOURNALでは、世界を魅了するジャパニーズアイウェアブランド「MASAHIROMARUYAMA マサヒロマルヤマ」より、同ブランドの世界観を体現できるリコメンドモデルの一つ MM-0107のご紹介です。

MM-0108とともに2025AWにて発表されたコレクション “untitled”。
MM-0107は、ボリューム感のあるシルエットにフレンチスタイルを創造するボストンシェイプ。
ラフスケッチのような手書きのラインをそのまま残したアウトラインとレンズデザインは、アンシンメトリーな一本。

デザイン形状の異なる4つのカシメピンを配し、それぞれが機能として備わっています。

オリジナルの丁番パーツや自由な発想のもと、“untitled” のコレクションテーマに相応しい日本・福井の技術と、MASAHIROMARUYAMAの世界に通じるデザイン性の高さを感じていただけます。

一つの形(かた)に収まらない独特の世界観を発しているMASAHIROMARUYAMA。
言葉でお伝えする以上に感性に訴えるものがここにあります。

ユニセックスタイプ。
度あり(度付き)レンズ対応。
ぜひ貴方らしい一本をお選びくださいませ。


BRAND:MASAHIROMARUYAMA
MODEL:MM-0107
SIZE:44□26-145
COLOR:No.1 Black
PRICE:¥74,000(in tax ¥81,400)
made in Japan
(※写真では実際のカラーリングと異なって見えることがございますのでご注意ください。)
(商品の在庫有無や通販などにつきましては、WEBSITEトップページ下部の【CONTACT FORM】よりお問い合わせください。)


BRAND:MASAHIROMARUYAMA
MODEL:MM-0107
SIZE:44□26-145
COLOR:No.4 Clear
PRICE:¥74,000(in tax ¥81,400)
made in Japan
(※写真では実際のカラーリングと異なって見えることがございますのでご注意ください。)
(商品の在庫有無や通販などにつきましては、WEBSITEトップページ下部の【CONTACT FORM】よりお問い合わせください。)


BRAND:MASAHIROMARUYAMA
MODEL:MM-0107
SIZE:44□26-145
COLOR:No.3 Clear purple
PRICE:¥74,000(in tax ¥81,400)
made in Japan
(※写真では実際のカラーリングと異なって見えることがございますのでご注意ください。)
(商品の在庫有無や通販などにつきましては、WEBSITEトップページ下部の【CONTACT FORM】よりお問い合わせください。)

最後までお読みくださり誠にありがとうございます。
ぜひ店頭にてお気に入りの一本をお選びくださいませ。
皆さまのお越しを心よりお待ちいたしております。

「MASAHIROMARUYAMA」はデザイナー丸山正宏氏により2011年にスタートしたアイウェアブランド。
「Unfinished Art / 未完成のアート」をコンセプトに、美しいラインとは完璧さに疑問を投げかけることで生まれる造形と定義し、コンセプチュアルなデザインを生み出しています。
2020年、2022年にはシルモドールを受賞。
手書きで描いたラフスケッチをそのままカタチに落とし込んだ造形は見る人を魅了することでしょう。
特に左右非対称ながら自然と馴染むデザインに加え、モードな装いとも相性よくコーディネートできる幅広い包容力を持ったラインナップが魅力です。

『WE MEET MM♡』
日時:2026年8月8日(土)~23日(日)
場所:広島・八丁堀 廣島眼鏡店
OPEN:11:00~19:00
CLOSE:毎週水・木曜日(祝日の場合、営業)

brand
《アイウェアブランド》
American Optical(アメリカンオプティカル)
Arumamika(アルマミカ)
ayame(アヤメ)
CLAYTON FRANKLIN(クレイトンフランクリン)
ENALLOID(エナロイド)
Filton(フィルトン)
HAPTER(ハプター)
jacques durand(ジャックデュラン)
JAPONISM(ジャポニスム)
KameManNen(カメマンネン)
kearny(カーニー)
Lunetta BADA(ルネッタバダ)
MAL(マル)
MARNI(マルニ)
MASAHIRO MARUYAMA(マサヒロマルヤマ)
MASUNAGA since 1905(マスナガ)
MATSUDA(マツダ)
MEGANEROCK(メガネロック)
MM6 Maison Margiela(エムエムシックス メゾンマルジェラ)
MYKITA(マイキータ)
no glasses(ノーグラッシーズ)
NOCHINO OPTICAL(ノチノオプティカル)
NORUT(ノーラット)
OG×OLIVER GOLDSMITH(オージーバイオリバーゴールドスミス)
OLIVER GOLDSMITH(オリバーゴールドスミス)
PETER AND MAY(ピーターアンドメイ)
propo(プロポ)
RETROSUPERFUTURE(レトロスーパーフューチャー)
Selenite(セレナイト)
SNEAK PEEK(スニークピーク)
YOSHINORI AOYAMA(ヨシノリアオヤマ)
YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)
《レンズブランド》
HOYA(ホヤ)
Ito Lens(イトーレンズ)
KODAK(コダック)
TOKAI(東海光学)
ZEISS(ツァイス)
SNS
location
廣島眼鏡店
〒730-0013
広島県広島市中区八丁堀4-4
エイトバレー八丁堀 1F
広電女学院前駅から徒歩約2分(130m)
広電八丁堀駅から徒歩約6分(450m)
広島パルコ様から徒歩約8分(550m)
広島駅から徒歩約15分(約1.1km)

