JAPONISM 30th ANNIVERSARY & 2026AW NEW COLLECTION 新作受注会 – 廣島眼鏡店
1996年に、当時まだ純ジャパニーズアイウェアブランドが数少ない中、ドメスティックブランドとしてデビューした「JAPONISM」。
時が経ち2026年、記念すべき30周年を迎えたJAPONISMに敬意を表し、姉妹店岡山眼鏡店とともにアニバーサリーイベントを同時開催いたします。
開催期間は2026年11月14日(土)~11月29日(日)。
今イベントのために特別に先日発表されたばかりの全新作ラインナップを全国に先駆け一堂にご覧いただけるこの上ない期間になること間違いなしです!!
また、30周年限定カラーモデル、そして、カーボンの特別仕様モデルもお目見えします。
さらに、JAPONISMブランドデビューからデザイナーとして活躍する笠島博信氏をお迎えした、デザイナー来店イベントも決定いたしました。
岡山市・厚生町 岡山眼鏡店には11月14日(土)15日(日)、私たち廣島眼鏡店には11月28日(土)29日(日)に在店いたします。
ぜひこの機会に皆さまのお越しをスタッフ一同心よりお待ちいたしております。

国内眼鏡の約90%以上の生産を誇る福井県。
福井市を発祥に隣接する鯖江市や越前市など広く福井県内で眼鏡産業は発達してまいりました。
事業者数、従事者数が最も多い鯖江市は市としても眼鏡産業をバックアップし、市全体で盛り上げています。
そのような鯖江市に本社を置くボストンクラブ社は、1984年の創立時からメガネフレームのデザイン企画会社として、アパレルメーカーや眼鏡商社のOEMを数多く手掛けてまいりました。
その経験と実績をもとに福井にある世界最高水準の生産技術を取り入れた日本産眼鏡として1996年のIOFT(International Optical Fair Tokyo)にてハウスブランド「JAPONISM」を発表。
シンプルでありながら存在感のあるフレームに、デザインだけでは終わらない機能性と実用性を加え、さらに遊び心のエッセンスをプラスした、“機能が自然な形状に内包されたフレーム”として誕生しました。
「日本的モダン」を掲げたJAPONISMのコレクションは現在では多岐に渡り、「REGULAR」「PROJECTION」「High Stage」「Kyoto carbon」「Kyoto bamboo」「HANDMADE」「sense」「DiESS」を展開。
ますます目が離せない存在になっています。
「JAPONISM」
「JAPONISM PROJECTION」
「JAPONISM DiESS」
「JAPONISM sense」
