YOSHINORI AOYAMA YA-042 2025SS ヨシノリアオヤマ – 廣島眼鏡店
こんにちは、広島八丁堀 廣島眼鏡店でございます。
本日のJOURNALでは、現在開催中の『YOSHINORI AOYAMA EXHIBITION 2025 in HIROSHIMA』より、2025SSでリリースのYOSHINORI AOYAMA YA-042のご紹介です。
異なる二つのマテリアルから立体的な構造を創出する二刀流デザイナー青山嘉道氏によるアイウェアブランド「YOSHINORI AOYAMA」。
青山氏との長年の交流によって特別にどこよりも早く皆さまにご覧いただける機会を設けることができました。
また、青山氏が手掛けるもう一つのアイウェアブランド「FACTORY900」の期間限定イベント『FACTORY900 POP UP HIROSHIMA BASE』も同時開催です。
10月に発表されたばかりの2025AW新作コレクションを含め、アイウェアの概念を超えたMASKシリーズやFACTORY900 RETRO、factory900 labなど、この期間でしか見ることができないラインナップをご覧いただけます。
そして、12月20日(土)・21日(日)には両ブランドのデザイナーである青山嘉道氏の来店も決定いたしました。
ぜひこの機会に皆さまのお越しを心よりお待ちいたしております。
イベント開催は2025年12月22日(月)まで。
詳細は下記リンクよりご覧いただけます。

国内外より高い評価を得るファクトリー発のアイウェアブランド「FACTORY900」を手掛けるデザイナー青山嘉道氏が自身の名を冠した新ブランド「YOSHINORI AOYAMA」を2023年10月発表。
ブランドコンセプトは「ambivalence」。
「想像と破壊」「未来と過去」「調和と不協和」といった相反する価値を美しさとしてコレクションに込めています。
福井県福井市出身の青山氏は家業である青山眼鏡へ入社。
デザインを学んだ経験と世界でも稀有な独自技術によって2001年よりFACTORY900をスタート。
運営全般に関わりながら数々のプロダクト系デザインアワードで賞を受賞するなど、世界に認められる存在まで活躍の場を広げています。
その青山氏がチタンフレームにスポットを当て、青山氏らしい立体的で多面的な視点を強調した「Titanium Cubism」で展開される自由な芸術性を纏ったコレクションは、FACTORY900で主に使用されるプラスチック樹脂のアセテート素材とは全く異なる分野ではあるものの、新たな境地を切り開く新しい世界観を体現できます。

今年4月に発表されたばかりの2025SSコレクションの新作モデル YOSHINORI AOYAMA YA-042。
レンズが浮いているかのようにも見えるそのシルエットはまさにユニークな発想のもと生まれています。
(YA-042 Col.01)

フロントトップバー部分とサイドから出ているピラー(ステム)で支えられたハーフリムで留めることで、前述のフローティングのようなルックと立体感を演出。
ブリッジのピラー(ステム)によってダブル(ツー)ブリッジにも見えますが、このルックはほぼバーブリッジタイプと呼んで間違いないものでしょう。
(YA-042 Col.02)

バーブリッジ部分の直線的なラインと多角形型のフォルムは知的さと個性を引き出すスタイルでユニセックスでご使用いただけるモデルです。
バーブリッジは前方に張り出した形状になっており、これまでの同様なモデルとは一線を画すデザインです。
(YA-042 Col.03)

軽量で高耐久なチタン製フレームは快適なフィッティングを可能にしました。
また、テンプルには安定感を高めるためフレームカラーに合わせたモダンが備わっています。
(YA-042 Col.04)

遊び心と自由な発想が感じられるYOSHINORI AOYAMAのコレクションは写真や画像のみでなく、お手に取ってご覧いただきたいものばかり。
ぜひ店頭でYOSHINORI AOYAMAの世界観をお楽しみくださいませ。
BRAND:YOSHINORI AOYAMA
MODEL:YA-042
SIZE:47□21-145
COLOR:
01 black matte / gold
02 silver / silver matte
03 silver / gray
04 damage gray
PRICE:各¥65,000(in tax ¥71,500)
made in Japan
(※写真では実際のカラーリングと異なって見えることがございますのでご注意ください。)
最後までお読みくださり誠にありがとうございます。
ぜひ店頭にてお気に入りの一本をお選びくださいませ。
皆さまのお越しを心よりお待ちいたしております。
『YOSHINORI AOYAMA EXHIBITION 2025 in HIROSHIMA』とともに、デザイナー青山氏が手掛けるもう一つのアイウェアブランド「FACTORY900」のイベントも同時開催中です。
詳細は下記リンクよりご覧くださいませ。
ぜひ皆さまのご来店をお待ちいたしております。

『YOSHINORI AOYAMA EXHIBITION 2025 in HIROSHIMA』
2025年12月6日(土)~22日(月)
at 広島・八丁堀 廣島眼鏡店
OPEN:11:00~19:00
CLOSE:毎週水・木曜日

『FACTORY900 POP UP HIROSHIMA BASE』
期間:2025年12月6日(土)~22日(月)
場所:廣島眼鏡店 廣島眼鏡店
OPEN:11:00~19:00
CLOSE:毎週水・木曜日
brand
《アイウェアブランド》
American Optical(アメリカンオプティカル)
Arumamika(アルマミカ)
ayame(アヤメ)
CLAYTON FRANKLIN(クレイトンフランクリン)
ENALLOID(エナロイド)
Filton(フィルトン)
HAPTER(ハプター)
jacques durand(ジャックデュラン)
JAPONISM(ジャポニスム)
KameManNen(カメマンネン)
kearny(カーニー)
Lunetta BADA(ルネッタバダ)
MAL(マル)
MASAHIRO MARUYAMA(マサヒロマルヤマ)
MASUNAGA since 1905(マスナガ)
MATSUDA(マツダ)
MEGANEROCK(メガネロック)
MYKITA(マイキータ)
no glasses(ノーグラッシーズ)
NOCHINO OPTICAL(ノチノオプティカル)
NORUT(ノーラット)
PETER AND MAY(ピーターアンドメイ)
propo(プロポ)
Selenite(セレナイト)
SNEAK PEEK(スニークピーク)
YOSHINORI AOYAMA(ヨシノリアオヤマ)
YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)
《レンズブランド》
HOYA(ホヤ)
Ito Lens(イトーレンズ)
KODAK(コダック)
TOKAI(東海光学)
ZEISS(ツァイス)
SNS
location
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〒730-0013
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広電八丁堀駅から徒歩約6分(450m)
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