NOCHINO OPTICAL ノチノオプティカル いよいよスタートです。- 廣島眼鏡店
こんにちは、広島・八丁堀 廣島眼鏡店でございます。
いよいよ12月到来。
早いもので2024年もラストの月になりましたね。
忘年会やクリスマス、そして、大みそかからの年越しなどイベント目白押しですが、皆さまはどのような予定でございますか。

そのような師走についに新ブランド「NOCHINO OPTICAL ノチノオプティカル」が登場します。

7th Seasonとなる2024 Holiday Collectionの最新モデル NOCHINO FR、SANSUI FRからアイコニックなモデル NOCHINO、SANSUI、JIFUSANが揃った、私たち廣島眼鏡店での初めてのローンチです。
ぜひこの機会に皆さまのご来店を心よりお待ちいたしております。

「NOCHINO OPTICAL」は2021年7月に東京で設立。
デザイナー今野直隆氏プロデュースのもと、世界屈指の眼鏡生産地である福井を拠点にする眼鏡業界歴約30年の牧野芳晴氏をディレクターに起用した、福井・鯖江の職人が一本ずつ手がける日本謹製アイウェアブランドです。
日本人の繊細で奥深い美徳感情をコンセプトテーマに、トレンドを追うものではなく眼鏡史100年以上における現存する定番品を解析、編集、再構築したスモールパッケージブランド。
熟練の職人による日本謹製で、ベーシック、シンプルネス、普遍的で永続的、ジェンダーレス、シーズンレス、エイジレス、そして、スタイルレスなコレクションを提案しています。

満月の一つ手前、満ちる一歩前の月を良きとする日本人の不足の美、未実の美、余白の美という心。
不足をいかに美しくするかということによって人々の中に満足の美というものを感じさせます。
13番目の月、すなわち後の月(13夜)から “後の(のちの)=NOCHINO” OPTICALの名は誕生しました。
眼鏡は職人の手を離れた時点では不完全であり、お客様一人ひとりに合わせた時点で完成されます。
シンプルでスタンダードなデザインに、タイムリーなリミテッドもピンポイントで登場するNOCHINO OPTICALから目が離せません。

ロゴデザインやヴィジュアル、パッケージデザインは、グラフィックアーティストのYoshirotten氏を擁するクリエイティブエージェンシー「YAR」が担当。
また、日本人の繊細な美徳を表すコンセプト、ネーミングはNew Yorkを拠点に活動するプロデューサーShin Nishigaki氏によるもの。
さらに、ライターや写真家、ファッションディレクターなど多数のメンバーが参加しています。
新しく解釈されたモダンベーシックアイウェアをぜひお楽しみください。
brand
《アイウェアブランド》
American Optical(アメリカンオプティカル)
Arumamika(アルマミカ)
ayame(アヤメ)
CLAYTON FRANKLIN(クレイトンフランクリン)
HAPTER(ハプター)
jacques durand(ジャックデュラン)
JAPONISM(ジャポニスム)
KameManNen(カメマンネン)
kearny(カーニー)
Lunetta BADA(ルネッタバダ)
MAL(マル)
MASUNAGA since 1905(マスナガ)
MATSUDA(マツダ)
MEGANEROCK(メガネロック)
MYKITA(マイキータ)
no glasses(ノーグラッシーズ)
NOCHINO OPTICAL(ノチノオプティカル)
NORUT(ノーラット)
propo(プロポ)
SNEAK PEEK(スニークピーク)
YOSHINORI AOYAMA(ヨシノリアオヤマ)
YUICHI TOYAMA.(ユウイチトヤマ)
《レンズブランド》
HOYA(ホヤ)
Ito Lens(イトーレンズ)
KODAK(コダック)
TOKAI(東海光学)
ZEISS(ツァイス)
SNS
location
廣島眼鏡店
〒730-0013
広島県広島市中区八丁堀4-4
エイトバレー八丁堀 1F
広電女学院前駅から徒歩約2分(130m)
広電八丁堀駅から徒歩約6分(450m)
広島パルコ様から徒歩約8分(550m)
広島駅から徒歩約15分(約1.1km)
